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		<title>Ｓｉ　Ｒ＆ａｍｐ；Ｄの静音ラック　～防音と放熱を完全両立～</title>
		<link>https://www.si-rd.co.jp/</link>
		<description>静音ラックのスペシャリストＳｉ　Ｒ＆Ｄ。専門業ならではのノウハウで騒音と放熱の課題をパーフェクトに解決いたします。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Fri, 24 Apr 2026 14:28:30 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 24 Apr 2026 14:28:30 +0900</lastBuildDate>
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			<title>ＨＰＣ専門の防音施工</title>
			<link>https://www.si-rd.co.jp/Construction.html</link>
			<description><![CDATA[
HPC専門の防音工事とは、特殊な騒音源に対する適材適所の音響処置とマシン放熱や空調適合の要件を網羅した、大学、研究機関向け「特化型」の技術商材です。 専門性一般的な防音工事と異なるのはまず音が特殊であること。耳障りな音質が定常的に鳴り響くことやその周波数分布が特徴的で、従来の防音手法では合致しない特殊性があります。さらに単に密閉しただけでは役に立たず、マシンの放熱、空調適合や部屋全体のエアフロー策定も重要となります。良好な全体結果を得るためには特殊音源に対する測定数値（dB）の「読み」や聴感判断、最新のHPCマシンに精通した知識経験も必須となり、静音ラックの導入で数多くの騒音解決を手掛けたSi R&Dが最も得意とする「特化専門カテゴリー」となります。他には無いオンリーワンの技術と最新HPCマシンへの施工例を潤沢に用意しており、他社が戸惑うような未知の案件であっても全てを想定内で進めることができます。お客様それぞれに個別でのご提案を策定し、最大の導入成果へ至るよう尽力いたします。是非ご利用ください。遮音壁吸音材、遮音材、空気層を組み合わせた多層構造の防音壁は、案件ごとに最適設計を実施し、素材の選択や厚み、適材適所の策定を個別専用にて用意いたします。安易に既製部材を並べただけの安普請では十分な結果は得られません。隙間コーキング目地や部材を徹底して密閉します。1ｍｍの隙間無く完全密閉することが大事。部材やパーツを取付しただけでは不完全。音の専門家ではない一般の内装業者によくある「防音ドアを取り付けました～」的な施工では音漏れを正しく防止することは出来ず無駄な出費となりますので十分にご注意ください。防音ドア透過騒音を遮断する内部構造と、ドアの当たりをパッキンで密閉し特殊ノブで押さえ付ける音漏れ防止ドアを個別設計します。市販品には無い観音開きの防音ドアも設計可能です。（動画参照）付帯任務火防設備やエアフロー、空調適合、耐荷重など、大学や研究機関によくある独特の付帯条件を漏れなくサポートいたします。特化専門業である当社の優位性を余すことなく提供いたします。事前調査、測定、検証事前調査により問題個所を抽出し、ピンポイントで効率的な音響処置を施し、測定による効果検証を案件毎に実施します。聴感による診断、判断や腕利き職人の「技」も大事ですのでチーム構成は各専門家が結集した少数精鋭部隊となります。どこよりもだれよりも的確にシンプルに、そして最大の導入効果へ至るよう尽力し、お客さまとの「目的達成」を共有いたします。是非ご利用ください。Team Si R&D主要メンバーは、静音ラック開発者、一級建築士、電気工事士、プロダクトデザイナー、敏腕職人の精鋭部隊。必要となる専門技術を各案件ごとに組み合わせ、極めて迅速に最善の結果を出すことを追求します。私たちのアイデアと技術パフォーマンスを是非ご利用ください。&nbsp;　関田　泉　[ セキタイズミ ]　　 株式会社エスアイ代表取締役レコーディングエンジニア、スタジオ設計などを経て1999年から静音ラックの開発に従事。大学や研究機関などへ数多くの騒音解決を手掛け、密閉と放熱の技術を蓄積。HPCベンダーとのコミュニケーションや最新マシンの動向などに注力しています。&nbsp; 　小川一成　[ Ogawa Issey ]イオデザイン一級建築士事務所　代表大学卒業後、12年間旭化成（株）にて設計と商品開発に従事。企業の商品開発、プロダクツデザイン・インテリアデザイン・建築などを行う。&nbsp; 　池田真一郎　アーキテクトディレクター　建築管理、現場主任&nbsp; 　（株）スウィング　現地工事、内装施工のプロ集団&nbsp; 　（株）スウィング　現地工事、内装施工のプロ集団&nbsp; 　（株）スウィング　電気工事士&nbsp;施工例東京大学　工14号館　鈴木研究室さま この動画では72→34dB(A)、減衰量-38dB(A)！を試聴することが出来ます。マシン正面1ｍでは80.7dB(A)。動画内の騒音計位置はドア前80cm、高さ1m。仕切り壁があるにも関わらず隣室への音漏れが問題となっていたサーバー室。事前調査により問題個所を抽出し、ピンポイントで効率的な処置を施し、要求値までキッチリと下げる結果提供としました。8k～10kHz付近で突出していたマシン特有のピークノイズもほぼ無音になっています。カメラのAGC（自動録音）をオフにして正確な音量差を収録。東京理科大学　遠山研究室さま　部屋の中に専用ブースを造る「Room in Room」手法です。施工性の高いオフィスパーティションにスペシャルチューニングを加えた強化バージョン。天井付のボックス構造、高密度吸音材の充填、配線配管のシーリング、ドアの隙間を塞ぐパッキン、床や接合部の密閉度向上、密閉配線口の装備など。背面側の一部は既存壁に連結しています。空調適合や火防調査などもワンストップ対応。騒音減衰量は-21.2dB(A)。横浜市　金属製品製造メーカーさま　　サーバーラック3台分（116立法メートル/min）を補う大型防音ルームです。エアコンを用いない空冷方式と内部に設置された空調機のコンビネーションで運用するハイブリッドシステムで導入されました。通常期は省エネ空冷方式で、真夏の限界期や長期休暇での全体空調停止時などで専用のエアコンを用います。横浜市みなとみらい　食品関連会社さま　専用空調を用いない空冷サーバー室です。静音ラックと同様に吸排気のシステムとサイレンサーを装備して完全なマシン冷却を実現します。導入検討フルサポートご訪問によるお打ち合わせや各種技術解説を、それぞれのお客さまへ個別対応いたします。　■東京・関東方面：随時受付　■大阪・関西方面：年5～6回程度の定期ご訪問お客さまへご訪問施工工事の概要説明、案件ごとの個別打ち合わせ、マシン調査や搬入経路の下見も対応します。現地調査・騒音測定現地の実態調査を行なうことで的確な結果予測が可能。騒音測定や疑似騒音での「音出しテスト」など、実体験によるデモンストレーションにも対応。音響の専門技術を解説いたします。放熱診断空調適合、熱溜り、部屋全体のエアフローなど、導入結果に影響する外的要因をもれなく診断します。書類作成寸法図、設置図、提案書など必要に応じて個別で作図します。販売店さま向けメニュー現地への同行営業や説明会、勉強会など、販売促進のためのコミュニケーションを用意しています。
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			<pubDate>Wed, 16 Sep 2020 13:57:30 +0900</pubDate>
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			<title>ＺＩＴＳ現地施工製品</title>
			<link>https://www.si-rd.co.jp/zits_products.html</link>
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ZITSのテクニカルアドバンテージは「騒音密閉」と「強制空冷」です。これらを応用した各製品は、オフィスに同居する小～中規模クラス（42U×2台程度まで）のシステムに組み合わせることでベストパフォーマンスを発揮します。他社にはないオンリーワンを多数用意しております。排気ダクト付静音ラック　S4.5-EX静音ラックS4.5ZR、S8.0ZRへのカスタムオプション。排気延長ダクトを装備した工事不要のライトエアフローシステムです。熱拡散による局所熱だまりの防止、オフィスパーテイションで区切られた小さなブースに効果的。■EX部　参考画像→・排気サイレンサー部　奥行拡大D=500・両側キャッチロックによる着脱式に変更・高さ調整キャスター×4・200ｍｍダクトフランジ×2・200ｍｍ形状記憶フレキダクト・取付バンド、化粧キャップ現地調査によるフロア全体でのエアフローマネジメント設計を付帯します。ラック本体はS4.5ZR（12U～24U）、S8.0ZR（12U～30U）に準じ、マシン構成に応じた個別専用仕様での提供となります。・課題静音ラックの導入では騒音対策と同時にラック内の最適なエアフローが得られますが、ラックの周辺や室内での「局所熱溜り」があると十分なマシン冷却には至りません。特にオフィスパーティションで区切られた小さなブースでは熱の逃げ場がなく、排気熱が吸気に回り込む「ショートサーキット」が発生してしまいます。・解決静音ラックの後部から排気熱をダクト延長することで、ブース内には排出せずフロア全体へ熱拡散。複数の空調機への負担分散が可能になります。建物工事が不要の手軽な熱拡散システム。マシン構成に応じた個別専用でのラック策定と現地調査によるフロア全体でのエアフロー設計を付帯します。・目的達成静かなオフィスで業務集中、仕事の効率化、結果、成果の向上適切なマシン冷却で安定動作、リスク削減、寿命延長、長期の運用コスト削減既存空調を利用した均等化、バランス化で快適室温、空調電力の削減ユーザーボイス　東京大学　地球観測データ統融合連携研究機構　太田　哲さま大手メーカーの「売りっぱなし」とは違い、ここだったら信頼できるなと思いました。 ユーザーボイスにも知り合いが出ていたので「あの方が言うなら」と.....導入後には特にマシンの後ろがうるさかったのが劇的に静かになりました。排熱は空調の止まる夜間の最高温度で（吸気／排気）３６度／４４度だったのが現在は２７度／３４度と下がっています。おかげさまで静音・排熱とも良好、安全性も含め全部問題なし。１００点満点です !!プロの視点から説明いただき、今まで以上に騒音と放熱について深く考えることが出来ました。将来移動があっても次のところにも持っていきます。もう手放したくありません！高規格マシンブース　for HPCスパコン、HPCの高密度システムを対象とした間仕切ブース。高度な騒音低減と強力冷却を装備したワンストップパッケージです。規模に応じたエアコン、エアフロー策定、マシン電源や火防調査等を一式承ります。■高規格マシンブース　ワンストップパッケージ　・遮音強化型組立式オフィスパーティション　　（ZITSスペシャルチューニングバージョン）・目地シーリング、隙間コーキング、床との密閉度向上・配管、配線の穴埋め、コーキング・密閉配線口「ケーブルクランパー」・ドア当て構造変更、遮音パッキン施工・エアコン、冷却装置（マシン適合、馬力策定）・エアフローマネジメント、アイルキャッピング等・マシン電源、空調電源工事・火防調査、調整、防災設備の変更等・ワンストップ一度のオーダーで全てが揃うパッケージメニューでは、面倒な複数業者への手配とその管理調整を一式取りまとめ、さらに重要項目を見極めた適切な性能向上チューニング、適合策定による責任施工でお客さまリスクを徹底排除した「製品＋技術サービス」となります。・間仕切り間仕切りは施工性の高いオフィスパーティションシステムを利用したZITSスペシャルチューニングバージョン。天井付のボックス構造、高密度吸音材の充填で透過騒音を低減し、さらに配線、配管のシーリング、ドアの隙間を塞ぐパッキン、床や接合部の密閉度向上、密閉配線口の装備などを付帯して-21dB(A)以上の高度な騒音遮断を施工します。・空調マシン規模に合致した冷却装置の導入では、マシン調査からエアコン馬力の策定、ブース内のエアフローマネジメント、アイルキャッピング等を個別に仕様化。騒音と冷却の問題をスマートに解決し、計算機の安定動作を提供します。・電源空調電源と同時にマシン用電源の工事も付帯。マシン規模に応じた適切な容量を策定します。・火防建物管理者との調整や防災設備の変更、図面提出、消防署との協議など、安全運用と責任施工を一式承ります。現地調査、適合策定承ります。お気軽にどうぞ。東京・関東→随時受け付け大阪・関西→定期ご訪問、ご予約受付中導入例　東京理科大学　葛飾キャンパス研究棟　遠山研究室さま騒音減衰量　-21.2dB(A) 　（ドアオープン→クローズ）・床面積2000×3000mm　高さ2300mm・建物壁面に一部接続・5馬力の天吊エアコン　１機・マシン電源　100V50A×2系統20℃施工パッケージデータセンター並みの超低温運用が実現。安定動作、高寿命、シンプル＆ローコストを極めた現地施工の冷気導入静音ラックシステム。室温に対してのラック内温度差は最大でマイナス10～15度！「20℃施工パッケージ」はローコストな家庭用ルームエアコンや既存空調を利用して、冷気を静音ラック内部へ導くシステムで構成されます。建物空調や専用クーラーなどへの高額な出費を必要とせず、理想的なマシン運用を提供します。クーラーで部屋全体を冷やす必要はありません。静音ラックの中だけ冷えれば目的達成です。そのためのクーラー能力は家庭用の小さなもので十分です。建物空調と独立した小型エアコンであれば、夜間や休日に空調が止まった場合でも温度上昇の危険を回避できます。エアコンからの冷気はチャンバーBOXに内蔵されたファンユニットにより強制吸気。２個所に設けられたバイパス流路により温度調整やトラブル回避も万全。エアコンの調整だけで冷気／室温導入のミックスコントロールが可能で、エアコン停止時には通常の室温導入にスムーズに移行し風量損出もありません。&nbsp;◆プラン1◆　家庭用ルームエアコンが個別で利用できる場合建物空調に依存しない独立したシステムでマシンの低温運用が可能となります。小さなエアコンの僅かな消費電力だけで目的達成します。◆プラン2◆　個別エアコンが施工できない場合既存の建物空調を冷源とします。部屋全体の温度が高くても静音ラック内部は超低温運用が実現します。部屋全体を冷やす必要が無いので、空調の設定を弱くして電力消費を抑えられます。　パッケージ内容●マシン構成に応じた静音ラックS4.5ZR●冷気導入BOX（アクティブファン内蔵）●冷気ダクト●クーラー接続マニホールド●現地施工一式○ルームエアコンの設置（ユーザーでご手配もOK）導入後の空調電力削減に大きなアドバンテージがあり、他の方法でありがちな代替要因も発生しません。シンプルな方法でローコスト、スマートに問題解決！ご使用例製品名に「20℃」とありますが、本製品は絶対的な20℃運用を行うものではなく、目的に応じた温度設定で使用します。室温に対して最大で10～15度程度の温度差が得られますが、極端な低温設定をしなくても大きな効果が得られます。◆生活室温の範囲（28度程度）であれば、本製品を導入することで運用温度を20℃以下にまで下げることも可能。マシンの安定動作、マシン寿命の延長に大きな効果。また、電力削減を配慮して任意の温度に調整することも出来ます。◆一例として室温が35度まで上がるような過酷な部屋でも、本製品でマシン運用温度を20～25度に保つことが出来ます。◆夜間や休日に建物空調が停止する場合の対策。◆マシン規模に対して空調能力が低い場合の対策。製作例　24Ｕオープンラック＋連結式吸気ボックス　（静音機能無し）　天吊り型空調用特注「角→丸」マニホールド　冷気導入ラック　システムイメージ　解説図　（導入例：徳島大学さま）排熱延長キット既存ラックに追加装着する熱溜り解消のための放熱促進キットです。現地施工とフロア全体でのエアフローマネジメントを付帯します。危険！熱溜りでマシン寿命短縮！サーバーシステムの放熱不良の多くは、主にラック内部や周囲の「熱溜り」が大きな原因です。マシン後方からの排熱が前面に回り込み、再びマシンに吸い込まれることが問題点であり、高温度での循環運用で動作不安定や寿命短縮を引き起こし、また機器破損の可能性も懸念されます。最適な吸気温度とは熱溜りを診断するにはマシン吸気口直近の温度とラックから離れた通常室温を測定します。この数値に差異の全くない状態が理想ですが、温度上昇がある場合はマシンにとってリスクを抱えた過酷な状態にあると言えるでしょう。特にラック周囲に壁やパーティションが接近したり、それに囲われた閉鎖的な場所では熱の逃げ場が無く、5度から10度以上の温度上昇になることもよくあります。夏場に室温28度の環境で5度の吸気上昇があれば運用温度33度、安全マージンはまったくなし。10度の上昇では38度となり、レッドゾーン！使用不可です。シンプルな課題解決排熱延長キットEXEX-6U-Hを用いてラック後方上部から強制排気により熱を吸い上げ、ダクトで遠方へ排熱、拡散します。この方式によりラック前面、マシン吸気口には温度上昇が発生せず、常に最適な吸気温度を保ちます。安全性、安定動作とマシン寿命にも大きな優位性が得られます。延長ダクトで熱拡散標準仕様では6U（又は3U）マウントのアクティブチャンバーボックスと、それに内蔵されたファンユニット、延長ダクト等で構成されます。ラック最上段に6U（3U）スペースがあれば搭載可能でラックマウント機能を併用した組立式となります。延長ダクトは形状記憶型で長さオーダー可能。設置工事一式でオーダーいただく場合には必要長を現地調査いたします。風量適合、安全運用のフルサポートマシン規模に対する風量の適合を調査して最適仕様での提供をいたします。規模に応じた仕様変更が可能です。静音設計チャンバーボックスは膨張室型消音器構造で最低動作音は41.2dB(A)。高風量とファン騒音の防止を両立しています。空調全体でのマネジメント熱溜りは局所的な温度上昇ですので、このキットを用いてフロア全体への熱拡散を行なうことが施工ポイントです。ラックの周辺だけに熱溜りが起きる場合は「排熱延長キット」を用いて広いフロア全体に熱拡散すればシンプルに解決です。また、サーバーブースがパーティションなどで囲われている場合には、それと隣接する広いフロアとの間に「排熱対策キット」を用いて連絡流路を設けて熱拡散すればフロア空調全体の力でマシンと人の両方にバランスよく調整可能となります。延長ダクトの行先や天井裏を利用したエアフローマネジメントがとても有効になります。施工や設計を組み合わせた総合的な解決手段をSi R&Dから提供可能です。個別にて対応しますので是非ご相談ください。＜ご注意＞キット装着によりラックの前後扉は取付できません。セキュリティのために施錠必須の場合には、ラック加工や特注仕様での対応を承ります。　EXEX-6U-H　キット内訳・アクティブチャンバーボックス（2ピース組立式）・ステンレスマウント枠（4ピース組立式）・ファンユニット　STD D12-7（3U×2式）・200パイ延長ダクト（長さオーダー）・ダクト用マニホールド、固定具一式取付工事設置工事承ります。特にフロア全体でのエアフローマネジメントを同時施工することで大幅な効率アップが期待できます。シンプルな手法で課題解決、僅かな電力消費で大きな効果、マシンの安定動作や寿命延長。空調導入や他の方法と比較しても大きなコストアドバンテージ。システム全体での俯瞰的な効率化を提供する「製品＋技術サービス」を是非ご利用ください。それぞれのお客さまに最も適した対処方法をご提案させていただきます。排気遮蔽＋熱拡散HotCap＋EXDF Systemサーバ室、ラックの熱対策、適温化、空調レスのエアクールドマネジメント製品例-1　集熱ボックス＋排気ファンユニット＋延長ダクト製品例-2　上記にガラリ装着工事付帯製品例-3　遮蔽間仕切り＋排気ファンボックス＋排気延長・課題サーバー室やラック周辺での熱だまりは、多くの場合マシン排熱の処理がスムーズに出来ていないことが大きな原因です。排気熱がマシン吸気に回り込み、常に高温でのマシン運用、動作不安定や寿命短縮、エアコンの過剰使用による消費電力の増加など大きなリスクと負担が発生します。空調や扇風機などの２次３次的対策ではなく、根本的な部分「マシン排熱」に着目すればスマートな解決が得られます。・解決ラックから放出される排気熱をボックスや組立間仕切り、内装造作等で囲い込み、遠方へ延長、拡散します。サーバー室やラックの周囲には一切熱を出さずマシン吸気も常温となりシステムの安定運用が実現します。データセンターでよく用いられるアイルキャッピング（＝吸気と排気の流路分離）の手法ですが、ホット側だけのアイル遮蔽とZITS熱拡散を組み合わせたシンプルな効率化システムとなります。既存ラックがそのまま活用出来るのが大きなメリットです。・目的達成　・サーバー室の熱溜り、冷却不良を完全解決　・エアコン増設不要　・マシンの安定動作、リスク排除、寿命延長、長期の運用コスト削減　・既存空調を利用した均等化、バランス化で適正室温、空調電力の削減　・快適オフィスで業務集中、仕事効率アップ！・個別フルサポートマシン規模や部屋の諸条件に応じて、最もシンプルで効果の高いプランを個別策定いたします。　導入例：排気ファンボックス＋延長ダクト　導入例：排気ファンユニット　　施工工事一式付帯小さな空冷サーバー室熱だまりの発生しない強制空冷サーバーブース。汎用オフィスパーティションとZITSエアクールドマネジメントを組み合わせたライトパッケージです。詳しくはお問い合わせください。RACK in RACK既存のサーバーラックや整理棚の中に静音ラックをビルトイン。与えられた寸法条件内で特注設計＋現地施工。詳しくはお問い合わせください。防音パーティション　高規格ZITS Ver.大学、研究所向けの高規格仕様。遮音性と放熱性を大幅向上させて進化バージョンとなりました。42Uフルラックを解体せずに周囲から囲い込み騒音密閉します。一級建築士による一括管理と安全工事、高度な目的達成を迅速に包括。　dB-HCP　高規格ZITS Ver.・現地組立式防音パーティション・42Uフルラックに対応・HPC（大学、研究所）向け高規格タイプ・遮音性能：-20～30dB(A)・ファンユニット：29立方メートル/分×必要数・個別特注での仕様策定・一級建築士による一括管理・電気工事士、専任職人による全体工事旧dB-HCP防音パーティションの進化形ZITSバージョンです。従来品同様に42Uフルラックを周囲から囲い込んで騒音密閉します。マシンと通線を解体しないで施工可能。火防にも該当せず、導入の手軽さと規模の大きさをバランス良く両立しています。従来品での遮音性能「-15～20dB(A)」を「-20～30dB(A)」まで強化向上、さらに放熱性能は300％増し（！）でHPCマシン向けに大幅アップ。初期現地調査から設計、搬入、施工まで、一級建築士による一括管理で進行します。有資格者を含む少数精鋭の安全工事チームが半日でコンプリート。迅速にシンプルにとても大きな成果を提供いたします。参考製作例-142Uラック×1台向け　W1650×H2100×D2050 mm　参考製作例-242Uラック×2台向け　W2050×H2275×D1900 mm高度防塵ラック高度防塵ラック　CLN-100・完全密閉のツアーケース筐体・強制空冷のファンユニットを必要数装備・高度防塵エレメントは自動車用キャビンフィルターを採用・密閉配線口「ケーブルクランパー」・ラックサイズオーダー可能・マシン構成に応じた風量確保と仕様策定をフルサポート参考製作例防塵ラック　密閉＆強制空冷・18U　D=950・排気ハイフローファン　１機・吸気エレメントパネル　3式・ケーブルクランパー（配線口）　2式・風量適合　仕様策定　一式吸気エレメント部の風量損失：3.5％動作音（ラック背面1ｍ）：59.3dB(A)静音ラックと同様の手法で「密閉ケース＋風量適合」を組み合わせた高度な防塵ラック。冷却風量確保のための仕様策定を必須付帯して、安全確実な課題解決を提供します。・課題解決トラックバースや工場内での使用を想定。屋外レベルでのエアコンディションで発生する内部汚れ蓄積、放熱不良、寿命短縮を低減。システム全体の運用リスクをシンプルな機能で解決します。吸気側に採用する防塵エレメントは自動車用のキャビンフィルターを採用することで1). チリ、ほこりや黄砂、排気ガス微粒子、10マイクロメートルの花粉まで除去。2).ジャバラ状に織り込み表面積比が12倍に拡大。流路抵抗減少、目詰まり低減、交換時期延長。3).市場流通の多い汎用部品を流用することで調達容易。など多くのメリットがあります。さらにマシン適合のためのラック仕様策定を必須付帯。4).マシン規模に応じたファンユニット数量の策定5).マシン規模に応じたエレメント面積の策定6).マシンに応じた吸排気分離（アイルキャッピング）の部材策定を行ない、安全確実に結果が出せる個別専用仕様での製品を提供いたします。・サポートフィルター部は定期交換部品となります。調達方法や交換時期、保守サポート等について諸条件に応じたご案内を用意いたします。ご相談ください。
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			<pubDate>Thu, 6 Aug 2020 08:34:55 +0900</pubDate>
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			<title>ＺＩＴＳ熱拡散システム</title>
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サーバー室の温度を最適化エアコン増設不要でサーバ室の温度、熱だまりを完全解決！空調の過剰使用を抑止して省エネ、節電、温暖化防止まで実現する画期的手法ZITS熱拡散システム。　・騒音密閉で音漏れも無し　・僅か数十ワットの電力消費　・年間を通じて調整不要　　そして導入成果は↓　・マシンの安定動作、寿命延長　・空調コストを大幅に削減　・人にマシンに適温化　・快適オフィスで業務集中、仕事効率アップ！概要　～ZITS熱拡散システム～ZITS熱拡散システムは、サーバー室で発生する熱を隣接する広い業務エリアに拡散することでエリア全体の空調機へ負荷分散。マシン冷却はリターン流路からの生活室温（～28℃）が常に担保され、局所的なサーバー室の熱だまりをスマートに回避できます。シンプルな空冷装置の施工で数多くのメリットとリスク回避、価格対効果が極めて高いエアクールドマネジメントです。諸条件に応じた個別設計＋現地施工を提供いたします。課題～解決既存の小部屋や間仕切り等で小さなサーバー室を運用する場合、マシンの発熱量にエアコンが追い付かず十分な冷却が得られないことがあります。賃貸オフィス等では空調増設が出来ない例も多く、夏場の限界期には35℃を超えてしまうことも。常にリスクを負ったマシンは、動作不安定や信頼性の低下だけでなく、寿命も短縮され長期的な運用コストにも大きな影響を与えます。これらの課題をスマートに解決するZITS熱拡散システムは、サーバー室と隣接する広い業務フロアの空調能力を利用しますのでエアコン増設が不要。生活室温でのマシン冷却が常に担保され、僅かな電力で目的達成を遂行します。！エアコン冷却のリスクエアコンだけに頼った冷却では、24時間連続運用による電力コストの増加や故障、停電時のリスク、季節の変化に合わせて常に監視、調整が必要になることが大きなお客さま負担です。熱拡散システムの優位性ZITS熱拡散システムでは、隣接する広い業務フロアに生活室温が保たれているという条件だけで目的達成します。生活室温とは人が活動するための適温（～28℃程度）ですので営業中であれば必ず合致し、気遣い不要（＝オートマティック）です。広いフロア用の大きな空調馬力ですからその余力だけでもマシンにとっては十分な規模。また夜間の空調停止でもエリアが広いほど急激な温度上昇は起こりません。そして電力コストに於いてはファンを駆動するたったの数十ワットのみです。さらにこの小さな電力のためサーバー共通のUPSへ接続が可能。停電時のリスクも最小限、ファンは複数回路の冗長機能により万一のトラブルにも急激な性能低下は発生しません。空調の過剰使用を大きく抑止できることでの省エネ、節電、温暖化防止まで実現する「いいこと尽くめ」の最適化システム。以下導入例「空調費77％削減」でお確かめください。機能、仕組み集熱～延長拡散～リターン集熱、延長、リターンの仕組みは様々な方法があり、諸条件に応じて組み合わせします。お客さまの状況に応じて個別にて策定いたします。集熱の例例1：ファンボックスをラック内部に設置例2：ファンボックスをラック上部や外部に設置例3：天井にファンユニットを直付け例4：ファンボックス＋排気遮蔽例5：ファンボックス＋フレキダクト延長拡散の例例6：延長ダクトを天井裏に設置例7：延長ダクトを室内に露出設置例8：天井裏を流路として活用　　　　リターンの例例9：サイレンサーボックスをドアに取付例10：サイレンサーボックスを壁面に取付例11：サイレンサー流路を内装造作例12：ガラリやファンユニットを壁直付け　　　導入例・ユーザーボイス＜名古屋市＞　株式会社トップ　野田雅也さま昨年の夏はサーバー室の熱のためドアを開けっ放しで、騒音も酷い、常に温度計を気にしながらのストレス状態でしたが、この熱拡散システム導入でスッキリ解決しました。吸気口からの音漏れも無くまったく気にならない。すごいシステムです。サーバーラック前面はかなり涼しく排気口の下（デスク周り）もクレームは無い。オンリーワンの技術ですね！Si R&Dしかありませんでした。名古屋まで無料の現地調査やビル管理会社さんとの連携もしていただき、非常に助かりました。現在安定稼働中です。でら！満足 !!　　&nbsp;＜川崎市＞　株式会社エーイーティーさま　　・スパコン向け大風量仕様・天井埋込型ファンユニット　87立方メートル/分・天井裏を排気流路に利用・内装造作のサイレンサーボックス（大容量）・ドアパッキン施工・エアフローマネジメント策定&nbsp;	  ＜横浜市みなとみらい＞　食品関連会社さま　・間仕切り：汎用オフィスパーティション・吸気サイレンサー：　　ファンユニットSTD D12-7×3機（21立方メートル/分）　　ボックス特注製作　取付工事　　開口部化粧枠造作・排気サイレンサー　　ファンユニットSTD D12-7×3機（21立方メートル/分）　　ボックス特注製作　取付工事　　延長ダクト、壁面フランジ、丸ガラリ・駆動用ACアダプター　配線具　一式・最適化エアフロー設計、マシンに応じた風量適合策定&nbsp;＜横浜市＞　金属製品製造メーカーさま40Ｕラック×3台向け大風量仕様　116立方メートル/分　　&nbsp;トークセッション　こういう切り口があるのか！―CDNetworks Japan EXDF熱拡散システム―◆ユーザー：（株）シーディーネットワークスジャパン　松本さま◆導入マネジメント（販売代理店）：（株）キング・テック　高麗さま夏季５ヵ月間の運用で驚きの成果を実証！　松本サーバールームの熱問題を当初はビル管理に相談しましたが、空調の切り分けで300万円！、さらに電気代も上がる、管理業務も増えるで会社としてはあまり前向きではなかったのです。でもサーバー室は暑いのに会議室は寒い。そんな課題をキングテック高麗さんに相談したところエスアイさんのご紹介に至りました。　高麗そうですね、他の業者にも当たってみましたが空調の強化や壁をメッシュの通気にするなどではお客さまのご要望にはお応えできないと思いました。エスアイさんの静音ラックの実力は知っていたのでまずはラックでの熱量をなんとか出来ないかと思い現地調査を依頼したところ、ラックではなくこの熱拡散システムの提案になりました。◆導入後は…　松本　まず音が静か！まったく気になりません。動いてないんじゃないかって（笑）高麗　正直私も不安なところがありました。目に見えない部分なので。実際には熱も逃げていてエアコンも入れなくていい。松本　実は導入当初はエアコンを入れていたんです。で、こんなものなのか？毎月支払う時間外空調費もあまり変わらないじゃないかと。でも、いや、ちょっと待てよっと！エアコンはそもそもいらないのかも？と仮説を立てて空調を止めてみたんです。すると部屋は暑くならない、問題も起きない、他の部屋もちょうどいい温度になり始めました。それで一ヶ月経過したところで空調費が一気に半分以下にまで下がりました。ああ、だからこんなに効果出てるんじゃんっと！。時間外の電気使用量の施策も組み合わせてトータルで見ると月々の費用が77％もダウンしたのです。高麗　77％はすごいですね、年間で見たら1000万円を超えてる！松本　売上ベースで考えるととても大きな売上げを上げたのと同義なんですね。なかなかの成果です。だから大変助かっています。驚きの効果ですね。費用対効果としてはもう2か月でペイですね。いやほんと助かります。◆製品を一言で言うと…　　松本　入れなきゃ損！高麗　いいですね！提案側からしてもこういう切り口がある、こう考えるっていうのに気付いたのが大きいです。他にはないですからね。松本　アプローチが違うじゃないですか。コストも安いし、言うこと無しだと思うんですね。この装置、かなり広く使えるんじゃないかな。見慣れた「パソコンのファン」レベルの話しではないし、換気扇でもない、イメージ出来ないものでしたけれども。でもとても大きな効果で大満足してます。高麗　もったいないですよね、これ広めないと。いいこと尽くめなんで。松本　レスポンスもとても早かった。相談してから実際やっていただいたのが一ヶ月半。驚きのスピードでした。高麗　夏になる前に導入出来てよかったですね。（2014年6月に導入、同11月に取材）松本　今年の夏はまったく熱障害が無し。ノントラブルのまま秋になりましたのでこの先もずーっと大丈夫です。―CDNetworks Japan EXDF熱拡散システム―　　
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			<pubDate>Thu, 6 Aug 2020 07:50:19 +0900</pubDate>
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			<title>空冷最適化コンセプト</title>
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HPC、サーバー室の問題解決専門ページです。「騒音密閉」と「強制空冷」を応用した各製品は、オフィスに同居する小～中規模クラス（42U×2台程度まで）のシステムに組み合わせることでベストパフォーマンスを発揮します。他社にはないオンリーワンの空冷技術を多数用意しており、部屋全体での対策「現地施工製品」とそのスペシャリストによる「専門テクニック」を用いてアイデア満載の画期的な目的達成を提供します。Team ZITSZITSの主要メンバーは、静音ラック開発者、一級建築士、電気工事士、プロダクトデザイナー、敏腕職人の精鋭部隊。必要となる専門技術を各案件ごとに組み合わせ、極めて迅速に最善の結果を出すことを追求します。私たちのアイデアと技術パフォーマンスを是非ご利用ください。&nbsp;　関田　泉　[ セキタイズミ ]　　 ZITS主幹　株式会社エスアイ代表取締役レコーディングエンジニア、スタジオ設計などを経て1999年から静音ラックの開発に従事。大学や研究機関などへ数多くの騒音解決を手掛け、密閉と放熱の技術を蓄積。それらをマシンルーム全体でのエアフローマネジメントへ発展させてZITS発足に至る。&nbsp; 　小川一成　[ Ogawa Issey ]イオデザイン一級建築士事務所　代表大学卒業後、12年間旭化成（株）にて設計と商品開発に従事。企業の商品開発、プロダクツデザイン・インテリアデザイン・建築などを行う。&nbsp; 　池田真一郎　アーキテクトディレクター　建築管理、現場主任&nbsp; 　（株）スウィング　現地工事、内装施工のプロ集団&nbsp; 　（株）スウィング　現地工事、内装施工のプロ集団&nbsp; 　（株）スウィング　電気工事士&nbsp;製品例、導入例ZITS熱拡散システムZITS現地施工製品サーバー室の無料診断
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			<pubDate>Fri, 17 Jul 2020 16:16:15 +0900</pubDate>
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			<title>サーバー室の無料診断</title>
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サーバーラックやその周囲での熱だまり、部屋全体での熱問題についてご訪問診断いたします。 現地調査を実施して問題点とその解決方法、結果予測をご案内！費用は一切かかりません。◆東京・関東　→随時受け付け◆大阪・関西　→定期ご訪問、ご予約受付中（その他の地域はご相談ください）お客さま固有の問題点、課題に対して、空冷最適化ソリューションでの解決の可否を照合します。技術的なアドバイスと、必要に応じてお見積りや書類によるご提案を用意させていただきます。費用の請求は一切ありませんので是非ご利用ください。事前に「マシン構成」と具体的な「お困りごと、問題点」についてお知らせいただけますと大変スムーズです。＜必須事項＞・マシン構成のリストをご用意ください。　全ての機器の「メーカー」「型番」「台数」をリストアップ願います。・サーバー室の見取り図、図面をご用意ください。・フロア全体の見取り図、図面をご用意ください。・ラックや室内の画像を出来るだけ多くご用意ください。事前考察の上、具体的な訪問日程をご案内させていただきます。お問い合わせ
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			<pubDate>Mon, 15 Jun 2020 14:47:57 +0900</pubDate>
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